消費者金融の審査!

ネット申し込みで土日の最短即日融資も可能

早い審査回答の大手消費者金融は
ネットでの来店不要申し込みで
当日中の最短即日融資も可能です。
急な出費ですぐに借りたいときも
平日も土日も対応可能時間内なら
その日のうちの振り込み融資や
カード発行も進められます!

利息負担なく返済も可能

一部の借り入れ先で行っている一定期間の無利息サービスは、その期間内であれば金利がいくらであろうと利息がかからないため、負担の軽いカードローン利用ができるようになっています。一般的に金利が高いとされる消費者金融であっても、無利息期間がある借り入れなら利息はかかりません。


期間を過ぎてしまえば当然ながら利息がかかりますが、無利息期間内に完済をする短期間のカードローン利用を考えている場合や、無利息期間内に多くの返済を進めてしまうといった使い方であれば、利息の払いを抑えて借りられるようになります。


継続して利用をする場合であっても初回返済時の利息が軽くなるだけで支払い総額も少なく抑えられるようになるので、どのカードローンを使うか迷っている場合には、無利息期間の有無に注目をしてみるのも良いでしょう。

消費者金融に多いサービス

一定期間の無利息期間が付くカードローンは、消費者金融に多いサービスとなります。銀行でも行っているところはありますが、主となるのは大手の消費者金融です。


以前は無利息サービスはプロミスなどの一部の消費者金融に限定されたサービスでしたが、現在はアコムもアイフルも、初回契約者に対して30日間の金利ゼロ期間、無利息期間を設けています。


ただ、同じ30日間であっても無利息となる期間のスタート地点が異なるため、無利息期間を30日でフルに使いたい場合には注意が必要です。それぞれの無利息となる条件、無利息となる期間をしっかりと確認をしてから申し込みを行うようにしてください。

適用日は契約後か借り入れ後か

大手消費者金融のプロミス、アコム、アイフルで行っている30日間の無利息期間は、無利息となる開始地点が借り入れの翌日か契約の翌日かで異なります。どちらも同じように思えるかもしれませんが、契約後の利用開始時期によっては適用される無利息期間に大きな影響を与えます。


借り入れの翌日から30日間が無利息となるのはプロミスで、契約日を問わずに借り入れの翌日からとなるため、初回の借り入れに関しては30日間の無利息期間がフルに適用可能です。これから必要になるお金の備えとして事前にプロミスでの契約を行い、借り入れは数日後や数週間後でも借りた翌日からの適用となるために無駄がありません。


契約の翌日から30日間が無利息となるのはアコムとアイフルで、借り入れ開始時期を問わず、初回の契約の翌日から30日間が無利息となります。その日のうちに借りる場合であれば特に問題はありませんが、契約から初回の借り入れまで日数が空いてしまうと無利息期間を無駄にしてしまうのです。

消費者金融 適用日 無利息条件
プロミス 借り入れの翌日 初めての契約でメールアドレスとWeb明細の利用登録
アコム 契約日の翌日 初めての契約で無担保カードローンの利用
アイフル 契約日の翌日 初めての契約で無担保キャッシングローンの利用

一括返済でなくても有用

一定期間の無利息サービスは、その期間内に返済をする場合にのみ優れていると考えている方もいますが、継続して返済をしていく利用であっても無利息期間が付くカードローンは有用となります。最大で30日間に渡って利息が付かないとなれば当然ながら最終的な返済総額も減るため、期間が限定されるとは言え、無利息となる分があれば返済の負担は軽くなります。


例えば10万円を18.0%の実質年率で借りた場合には、30日間でかかる利息は1,479円となります。30日間の無利息で1,479円が浮くのは当然ですが、毎月の返済金額に関しては無利息期間の有無問わずに変わらないため、同じ返済金額であっても元金が1,479円分多く減らせるようになります。


10万円の借り入れに対して返済が4,000円だとすれば、無利息期間が付くなら4,000円が元金分の返済に、無利息期間が付かないなら2,521円の元金分の返済に留まります。


カードローンの利息は借り入れ残高によって算出されるため、翌月にかかる利息は元々の10万円から返した元金分、つまり無利息期間が付く借り入れなら10万円から4,000円を引いた96,000円に対する利息になり、無利息期間が付かない借り入れは10万円から2,521円を引いた97,479円に対する利息となります。

無利息期間 借入金額 翌月の元金 翌月の利息
無利息あり 10万円 96,000円 1,420円
無利息なし 10万円 97,479円 1,442円

少額の借り入れでは翌月にかかる利息も僅かな違いでしかありませんが、ある程度の金額を借りるとなると利息の額も膨らむため、無利息期間で軽くなる利息も大きくなります。一度開いた利息の差は追加で借りない限りは埋まらないので、無利息期間を活用したカードローンは継続する返済にも効果的です。

大きな金額でこそ強い無利息サービス

元金が減ればかかる利息が減り、同じ返済金額でも借り入れ残高も減りやすくなります。利息をいかにして減らすかがカードローンでは重要なポイントなので、初回返済時の利息が軽くなる無利息サービスは注目です。

お得に借りるなら無利息
適用条件はしっかりと確認

無利息となる適用条件に関しては、申し込み時点でしっかりと確認をするようにしてください。条件を満たさずに契約を行い、カードローンの利用をしてしまうと、利息がかからないと思っていても無利息期間の適用がされておらず、返済時に利息がかかってしまうこととなります。


利息の有無問わずに月々の返済金額は借り入れ残高によって決まるため、分割であれば利息がかかっても返済を行う金額自体も変わりはありませんが、問題は一括で返す場合です。利息をかけずに一括で借りたお金をそのまま返す予定だった場合には、利息がかかると返済金額が狂ってしまいます。


どの消費者金融でも無利息サービスは「初回の利用」を条件としており、さらにはそれぞれで無利息適用条件を設けています。アコムやアイフルは初めての契約で無担保カードローンの利用であれば条件を満たせますが、プロミスの場合にはメールアドレスの登録とWeb明細の利用登録をしなければならないために注意が必要です。

プロミスのメールアドレス登録もWeb明細の利用登録も無料で簡単に行えるので、契約時にはどちらも登録を済ませるのを忘れないようにしてください。

プロミスのWeb明細に関して

アコムとアイフルは初回契約で無担保カードローンの利用のためにそこまでややこしい条件ではありませんが、プロミスに関しては初回契約に加え、メールアドレスとWeb明細の利用登録が必要となります。


そもそもWeb明細とはどういったものなのかについてですが、Web明細は利用明細を郵送ではなく、Web上で交付ができるサービスとなります。銀行振り込みや提携ATMでのカード利用で明細がその場で発行されないとしても、Web明細の利用登録を済ませておくと明細書や受取証書などは郵送されません。


カードローンは申し込みや契約を来店不要で進めたとしても、郵送物で家族に借り入れがバレてしまう場合があります。しかし、Web明細であれば利用中の明細の郵送がなくなるので、バレにくい借り入れや返済が可能となります。


30日間の無利息期間の適用のためにも、内緒でのプロミスでの借り入れを進めるためにも、契約時にはWeb明細の利用登録に関しては忘れずに行うようにしてください。

プロミスに限らず他の消費者金融でも、または銀行でも、利用明細のWeb上での交付に多くのところで対応をしています。明細の郵送が困ると考える方は、利用前に明細のWeb上での交付が可能であるかの確認をしておくと安心です。

便利なWeb明細を活用する
© 消費者金融の審査|ネット申し込みで土日の最短即日融資も可能 All Rights Reserved.
ページトップへ戻る