最短30分で早い審査回答

緊急でお金が必要、早くに借りたいといった場合に頼れるカードローンのプロミスは、ネットでの来店不要申し込み後の審査回答が最短30分と早い対応が魅力となります。借りられるかの審査結果は早めに知りたいもので、審査結果の連絡もネット申し込みであればメールや電話となるので手間もかかりません。

審査回答後の契約の方法も様々で、ネットでのWeb契約だけでなく店舗や契約機の利用も可能となるため、希望内容に合わせて選べるようになっています。来店をしたくないのであれば来店不要のWeb契約が便利で、より早くに借り入れを利用したいのであれば契約機の利用が適しています。

プロミスなら借り入れ残高次第で毎月の返済金額が2,000円などの少額でも利用ができるため、返済の負担を抑えて借りられるのも利点です。早くに借りながら返済の負担も抑えて借りられるプロミスは、消費者金融利用が初めての方でも頼れるのです。

最短即日融資も可能

プロミスは審査回答だけでなく、融資の対応に関してもスピーディです。Web契約でも店舗や契約機を利用する手続きでも、それぞれの対応可能時間に間に合えば最短即日融資も可能となります。

ただ、Web契約で利用をする際には曜日と時間の条件が厳しくなるため、利用前には当日中の借り入れのための条件をしっかりと確認をしておく必要があります。Web契約の当日中の即日融資に間に合わない場合には、他の方法での契約を行わないと当日中には借りられません。

Web契約を平日14時までに完了させる

来店不要のWeb契約による即日融資は、指定した銀行口座への振り込み融資によって行われます。そのため、銀行が営業をしている平日である必要があり、さらには振り込み手続きのために14時までにWeb契約を完了させなければなりません。プロミスで申し込みに借りる来店不要の即日融資のためには、平日14時までのWeb契約完了が条件となります。

時間外となると翌営業日の扱いとなってしまうため、金曜日に時間を過ぎてしまうと早くても借りるのは週明けの月曜日となります。週末にお金が必要でプロミスに申し込みをした場合には借り入れ自体の意味がなくなってしまうので、振り込みによる即日融資の利用は時間に気をつけておく必要があります。

時間外となってしまった場合でも、契約機を使った手続きであれば土日であっても当日中のカード発行も可能となるため、銀行振り込みに間に合いそうもない場合には契約機の利用によるプロミスの契約を考えてみましょう。

第0位
★★★★★
プロミス
早い審査回答と最短1時間の融資対応で人気が高い、信頼のできる大手カードローンサービスです。
プロミス
実質年率借入限度額審査時間融資までの目安
4.5%~17.8%1~500万円最短30分最短1時間
プロミス
来店不要の銀行振り込み融資は平日14時までのWeb契約で、契約機を利用するカード受け取りであれば土日でも営業時間内であれば最短即日の対応も可能です。急な出費にも頼れる借り入れ先として人気が高く、メールアドレスとWeb明細の利用登録で初回の借り入れが30日間無利息になるのも利点の一つです。

三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座をお持ちの方であれば、22時までに口座の登録を済ませると24時間最短10秒振り込みの瞬フリによる借り入れも可能です。利用にあたっての注意点等は、プロミス公式サイトでご確認ください。

契約機なら土日も対応が可能

銀行振り込みによる当日中の借り入れは平日の14時までに限られていますが、契約機を利用する手続きなら曜日を問わず、時間も14時以降でも進められます。プロミスの契約機は各地に設置がされており、対応をする三井住友銀行のローン契約コーナーも利用できるため、契約機のカバー地域は非常に広いです。

契約機の利用の前にネットで予め申し込みを進めておくと手続きが早くに進み、無駄がありません。契約機で契約を行うとしても申し込みはネットで行い、最短30分となる審査を受けておくのが基本となります。

審査回答後に近くの契約機まで行き、契約を行えば最短でその日のうちにプロミスカードの発行がその場で行われます。土日でも営業時間内であれば対応が可能となるため、22時までの契約コーナーであれば土日の夜間でもプロミスの契約が可能となるのです。

ただしプロミスの審査回答時間は9:00~21:00となっているため、契約機が22時まで開いているとしても審査を回答可能時間内に終えておかないと、その日のうちの当日中の契約は行えなくなってしまいます。

急ぎで借りたいなら契約機
プロミス契約コーナー

設置場所を確認し、ネットでの申し込み後に足を運ぶといった手間こそかかりますが、契約機でのカード受け取りはとにかく早くに借りたい場合に適しています。

申し込み内容や審査の結果に問題がなければ最短でその日のうちにその場でカードが受け取れるので、Web契約での振り込み融資よりも広い時間で早い対応も可能となります。

また、契約機でのカード受け取りであれば後日の郵送物がないのも利点です。来店不要で手間がかからずに便利なWeb契約では、カードが後日に自宅宛に郵送されるため、郵送物の中身を家族の方に見られてしまうとプロミスの利用がバレてしまう可能性があります。

封筒にはプロミス名は記載されていませんが、自宅宛の郵送物を避けて契約を行いたい、カードの受け取りをしたいと考える方は、ネットでの申し込み後に近くのプロミスの契約機を利用しましょう。

契約機の中は外部からは見えないようになっているため、プライバシーは守られています。契約コーナーの出入りの際に誰かに見られない限りは、契約を進めているとは外部からは分かりません。

借り入れ後の返済

Webでも契約機でも契約を済ませて借り入れを利用したのであれば、その後はしっかりと返済を進めなければなりません。プロミスの返済は毎月の返済期日に約定返済金額を入金するのを基本とし、余裕があるときであれば金額を上乗せしての任意での返済も、期日から前倒しで返済を行うことも可能です。

繰上げ返済を積極的に活用すれば完済が早まり、余計な利息負担を減らせるようになります。そのためには毎月の返済金額に余裕を持っておく必要があるので、プロミスの月々の返済金額に関してはしっかりと確認をしておくようにしましょう。

借り入れ残高に応じた返済金額

プロミスの毎月の返済金額は、借り入れの残高に応じて変わります。大きな金額を借りている状態では月々に支払うべき約定返済金額も大きくなりますが、少しの金額の借り入れに留めるのであれば、約定返済金額も少なくなるために余裕のある返済が行えるようになります。

借り入れ残高 約定返済金額
50,000円 2,000円
100,000円 4,000円
200,000円 8,000円
300,000円 11,000円
400,000円 15,000円
500,000円 15,000円
数千円の返済で利用ができる

プロミスを含むカードローンのサービスにおいては、月々の返済は大きくできないけど借りられるかといった不安や疑問を抱く方もいます。その点、プロミスは借り入れの金額を大きくしなければ返済の金額も少しずつで分散ができるため、負担を軽くできます。

月々の返済金額が少ないと最終的な利息の総額や負担はたしかに大きくなってしまうのですが、それも金額を上乗せしての繰上げ返済で軽減が可能です。まずは基本となる約定返済金額に余裕を持たせておき、お金が余ったら繰上げ返済に回すといった返し方ができるのが、約定返済金額が少なくなっているプロミスの魅力でもあります。

毎月に5,000円までしか返済には回せないのであれば、プロミスでの借り入れを10万円までに留めておけば返済は4,000円ずつでも良いために無理なく利用ができます。ただ、ギリギリの返済金額で借りてしまうと思わぬ出費が重なった際に返済金が捻出できなくなる可能性があるので、多少の余裕を持たせた返済金額になるように借りるのもポイントです。

約定返済金額が少ないと返済期間が長くなってしまい、支払いの総額が膨れ上がるデメリットもあります。支払い総額を抑えるためにも任意の入金による繰上げ返済を活用し、積極的な返済を心がけると良いでしょう。

プロミスの返済期日

借り入れ残高に応じた返済金額の入金となるプロミスの返済は、期日に関しては5日・15日・25日・末日から自由に選択ができるようになっています。契約時に都合の良い日にちを選べるため、無理なく返済が進められます。

期日が固定されている場合には、給料日から期日が離れていると手元にお金が残っていないといった状態にもなりかねませんが、プロミスであれば給料日の数日後などのお金がまだ手元にあるときに返済ができるように期日が設定でき、返しやすくもなっています。

毎月の返済に関しては期日までの入金で特に難しい内容ではありませんが、一点だけ気をつけておきたいのは初回の返済日です。初回に関しては借り入れ日によって返済日が同月~翌々月と幅広く変わるため、しっかりと確認をするようにしてください。

返済期日 借り入れ日 初回返済日
毎月5日 1日~19日 借り入れ日の翌月の返済期日
20日~末日 借り入れ日の翌々月の返済期日
毎月15日 1日~末日 借り入れ日の翌月の返済期日
毎月25日 1日~9日 借り入れ日と同月の返済期日
10日~末日 借り入れ日の翌月の返済期日
毎月末日 1日~14日 借り入れ日と同月の返済期日
15日~末日 借り入れ日の翌月の返済期日

初回の返済日に関しての不明点がある際には、勝手な判断をせずにプロミスのコールセンターに問い合わせてください。勘違いによる返済遅れとなってしまうと、余計な遅延損害金の発生や信用情報へのダメージに繋がります。

返済をしっかり進めれば増額も

プロミスは初回契約時の限度額はそこまで大きくならない場合が多く、思ったほどの限度額とならない方も多いです。希望額が50万円や100万円であるとしても、審査の結果で提示される限度額が10万円や20万円となることも少なくありません。

希望額が絶対必要でそれ以外の借り入れは意味がないといった場合には別ですが、そうではなく多少の足しになりそうであれば、今後のためにも諦めずに契約を行っておくのも良いでしょう。

プロミスでは契約から一定期間を経過すると、それまでの利用実績に応じて限度額の増額申請が行えるようになります。限度額が増額されればより大きな金額まで借りられるようになり、さらには限度額の大きさによっては金利の引き下げが行われる可能性もあります。

限度額が大きくなればより便利にプロミスのカードローンが利用できるようになるので、初回契約時の限度額が少額だからと言って落胆せず、今後の増額を見据えた利用を進めるのも良いのです。

プロミス以外のどの消費者金融も、または銀行のカードローンでも同様で、初回契約時に関してはそこまで大きな限度額が出にくくなっています。

便利な借り入れも計画的に

限度額の範囲内で繰り返し何度でも利用ができ、枠内での借り入れならカードを使ってプロミスATMや提携ATMで、またはインターネットでの振り込み融資で再申し込み不要で反復利用が可能となるプロミスのカードローンは、困ったときに大変便利なサービスとなります。

しかし、便利さのあまり借りすぎてしまったり、無駄遣いのために限度額一杯まで借りてしまうと返済が負担となり、次第に期日からも遅れがちとなります。返済期日から遅れると通常の金利よりも高い利率で遅延損害金が日割りでかかり、さらには信用を落とすことにも繋がります。

返済が正常に行えなくなると今後の増額審査にも通らなくなり、信用情報に傷が付くと様々な審査に悪影響を及ぼします。便利だからと借りすぎないよう、無理なく返済ができるかの計画を立てた上でプロミスのカードローンを利用するようにし、便利なサービスを暮らしに役立てるようにしてください。

プロミスのカードがあれば限度額内で素早く繰り返し借りられるため、困ったときには大変便利です。カードの作成には年会費や入会金はかからず、借りなければ余計な費用は発生しません。

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